2018/01

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久しぶりにファッションのことを書こうと思ったのは、

毎日新聞に取材されていた、デザイナー・森川マサノリさんの記事を見たから。



クリスチャン・ダダというブランド名、気になってはいたが、

しっかりとコレクションを見てみたことはなかった、、かな。




クリスチャン・・ ディオールを彷彿とさせる キラキラ感と

ダダイズムからとったという・・ ダダ




学生の頃に憧れた、デカタンス... な雰囲気 と

形を変えても、永遠に離れることはないだろう... きらきら 



チューリッヒで、ダダイズム展 にも行ったっけ。


そう、

クリスチャン・ダダ



なんか、自分と ”ファッション” との関わりをつくってきた ”核” にあるようなものが

表現されている名前だったりもする。



香川県のご実家で、刺繍屋を営まれていたお祖父様は、四国中の暴走族の特攻服を縫われていたという。

そんなバックボーンから彼が表現するのは、”不良カルチャー”。

さて、これまた、ファッションということの ”核” をついている。

見せたい、見てもらいたい 

若いころの、ファッションへの純粋な衝動〜 動機のひとつだと思う。




原宿なんかで脈々と今も生きている、自由な表現方法は、世界からも注目を集める。

暴走族人口が今どれくらいのものかわからないが、ひとつの時代をつくった ”ファッション” であったことは間違いなく、あのオリジナリティはどこか理にかなっていた。



服を通した自己表現の方法は、大人になるにつれ、落ち着いていくのが一般的だろうが、
奇抜に見せることはしないけど、”気分” は変わらずに味わいたい。



昨今の、拝金主義  〜別の言葉で言うと、セレブ流行りだけど、突き詰めていうと、拝金主義になっちゃうかなと思うこの頃〜
から、時代の気分はすでに移行してきている。



この ”気分” の表現方法、 すっごくいい。









2015.12.9 こらむん Fukuoka   ひゃあ〜もう12月! 






 



 





久しぶりにファッションの話題。


ファッションプレスとして、夢中で働いていた20代後半、私は何足シャルルジョルダンの靴を買ったことだろうー


ジョルダンか、クレジュリーが定番だったあの頃(貯金するという頭はなく)


ロデオ・ドライブに行ったときも、安くなっていたジョルダンの奇麗なヒールのパンプスを2足買ったっけ。





その、ジョルダン。



引っ張りだして、まだ履けるなあと、昔よく赤坂のお店でしてもらっていた、インソールの交換を、どこに頼めばいいかしらと、探してみたら

どうやら倒産してしまったらしい。



それもかなり前に。




長いあいだ眠らせていたジョルダンの靴たち。



最期にジョルダンの名前を耳にしたのは、昔の上司が、バッグやら、お財布やらの展開(アパレルもするって言ってたような。。?)をする、、

ような話を同窓会で聞いたとき。



ライセンスな香りで、ジョルダンのバッグねえ、ぱっとしない気がするな。

靴だけに特化していた方が良いのでは。

とい思ったのを覚えている。

今思えば、あれが最期のトライだったのかな。





娘が産まれてからだったから、ここ9年くらいのこと。



ぐぐってみると、どうやら2008年秋くらいに倒産したらしい。



履きやすいんだよね。   かなり痛んでしまったけど、これから大切にメンテナンスしていこう。




舗靴ブランドのシャルル・ジョルダンが倒産 

1921年創業、フランスの高級靴の代名詞的存在だったシャルル・ジョルダン(Charles Jourdan)がついに倒産しました。

2003年から3回目の更正手続きが適用された後、再建不能と判断され今回の結果となりました。負債総額は200万ユーロ(約3億5千万円)で、197名の社員が職を失うことになります。

1950年代以降、ディオール、ピエールカルダン、ジバンシィなどのオートクチュール・メゾンとのコラボレーションを数多く行ったシャルル・ジョルダン。

才能あるクリエイターとして名を馳せるクリスチャン・ルブタンもジョルダンで働いてその技術を学んだといいます。ここ数年経営不振の噂は耳にしていましたが、老舗メゾンがまたひとつ、消えていくのは寂しい限りです。






ホントに、今さらだけどー


さよなら ジョルダン 


素敵な靴を、たくさんありがとう







2014.12.9 こらむん Fukuoka  





















 





弟の誕生日に、セントジェームスのカットソーをプレゼントした。
"定番”のコットンボーダーシャツを、こういうブランドなのよと説明ついでにオフィシャルHPを後からちょっと覗いてみるとー


そのロゴマークには、セントジェームス誕生の地の歴史的建造物である、モン・サンミッシェルが描かれているという。


海に浮かんだような幻想的な教会の街、一度は訪れてみたい世界遺産、モン・サンミッシェルの、
干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛が、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、
実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型になったというではないか。



まあ。




だからどうと言うこともないのだけれど、最近続けているショートカットに、思いのほか似合って次回にとっておこうと決めたボーダーシャツを
是非、モン・サンミッシェルの参道の一画にあるというブティックで購入してみたいものだなあ。



フレンチ・カジュアルは、それだけだと東京ではつまらない気がするが、地方都市で気張らずに洒落ているのに調度良い気がする。








2010.10.28 こらむん Tokyo
































 




今日は十五夜    奇麗なお月さまを見ながら、娘とご機嫌で買って帰った、ススキにコスモス、ワレモコウ。
お団子は、昼間保育園で頂いたというので、明日つくることにした。
涼しくなっていくらしい明日の雨に向け、月は姿を隠して既に見えず。。



しかし再びの暑さでありました、昨日今日。 


もう履かないかと思った夏のサンダルが、再び何の疑問もなく活躍。
今年の夏のヒットは、実はこのー

小野瀬慶子さんの シークレットクローゼット でセール時に見つけた、K JACQUES のサンダルでありました。
仏はサントロペの小さな工房で、丁寧に手づくりされているというレザーサンダル。その履き心地といったら!!

クロックス、メリッサ以来(?)樹脂だったり特殊プラスチックだったりする素材の靴がヒットしているけれど、そしてもれなく両方我家にも存在しているが、暑い夏に履くことを、ビーチや、公園で履くことを考えたら、およそこれらは履き心地の良いものではなかったと、思い知らされた逸品でした。


足に馴染み、常にサラリと気持ち良くー  かなりお安くなっていたこのサンダル、もう一足とセールの終わりに大人買い。





そして。。  そろそろ新しい季節の靴を、調達する時期が来たようですが。
 
バレエシューズにはおよそ触手の動かなかった私でありましたが、そのキラキラ度に魅かれて履いてみたら、すっかりはまった London Sole。こちらも夏の”あたり”アイテムでした。



新しい赤のキラキラ ソールにも大いに魅かれておりますが、素足にはかないバレエシューズのこなしというものが、どうもぴんとこず。
トレンカと、といのも今ひとつな気がして、どうにも定まらないシーズン初めです。






2010.9.22 こらむん Tokyo 













 






わあっっ ママ、しゃぼん玉の服だね〜!!



滑り込みで行ってきました。東京都現代美術館で6月20日まで催されていた、フセイン・チャラヤン展。

4歳の娘を ”お洒落してお出かけしよう♥”と誘い出し、初めて行った東京都現代美術館、かなり楽しめました。


90年代に大好きだった TSE のデザイナーになった、というニュースの記憶と、あとはテーブルになるスカート。いつもクリエイティブなアンリアル・クローズを創るという印象であったチャラヤン氏はキプロス出身〜後にイギリスへ移住。

二つの異なる文化の中に育ち、文化的アイデンティティや国家、移民、移動といった問題に強く関心を抱かれるそうである。特にキプロスで起こったギリシャ系住民とトルコ系住民の間の紛争によって、戦火をさけ、自分の家を立ち退かなくてはならなかった記憶を基に、 ”スカートになるテーブル” は、ドレスになる椅子のカバー、トランクになる椅子と共に2000AWに発表されている。


一番楽しめたのは、2007SSコレクションのビデオ。
電気仕掛け(?)でフォルムを変えるドレスが次々に登場し、娘と一緒に お〜〜〜とため息。
なかなかのものでした。


そして、しゃぼん玉の服。なんと率直なクリエイションでしょう。
フセインチャラヤン回顧展なんていうから、あれ?亡くなったの?なんて一瞬思ったのだったが、この人は、ファッションだけの人ではないのだなと大いに納得。
メッセージ性の強さもしかり、また創りだすことへの率直さもしかり。




久しぶりに首都高を飛ばして辿り着いた東京都現代美術館の所在地は、江東区。
慣れない首都高ドライブに、母子ともに最後はすっかり疲れ果てた1日でした。







2010.6.25 こらむん Tokyo











 





しかしユニクロのジルサンダーとのコラボライン、+J は大成功だと思う。
もともと、トレンドを売るブランドではない ”質” のユニクロと、シンプル・ベーシックを基軸に持つジル・サンダー。このコラボの春夏ラインに、リピーターとなっている私。 


快進撃を遂げているユニクロだが、やっぱりユニクロはユニクロ。お部屋着の域を出る訳ではなく、+@を求める時に覗くお店ではあり得ない。
それにあそこまで大きくなったら、コストパフォーマンスを追うだけでなく、生産を国内に戻してGDPに貢献するとか、社会的役割も担って行かなければ限界がくるよねー(とは既にあちらこちらで言われていると思うが)と、メディアを賑わせた大型店舗の話題にもちと冷めながら、しばし足も遠ざかったいたのだが。




仕事に戻って2年目に入り(3年半のブランクの後)、やはり必要なのはベーシックアイテムと基本に戻った今シーズン。春から初夏へのこの季節、あら?私薄手のカーディガンかなり持ってた筈なのにー と古いカーディガンをひっぱりだして、新調することを決め。

探しているのは本当にベーシクなもの。どこを探せばいいかしら、 PLS+T 辺り?ひとまずネットオークションでも見てみようかとした矢先、ふと思い出した +J。

ありました、ありました。探している混紡率、ベーシックカラー、余計な装飾殆どなし。
早速最寄りの取り扱い店舗へ足を運び、大人買い。


だって、これで充分だものー !



たまたまヨーロッパから仕事で帰国中の親戚にも見せびらかし、宣伝までしてしまっている私。


とは言ってもー   ユニクロ隠しが、ユザワヤ繁盛に一役買っているらしいが、やはり誇らしげにそのタグを見せられるブランドではないのだな、これが。







2010.5.22 こらむん Tokyo







 






 





逮捕されたシーシェパードの元船長、ベスーン容疑者のニュースを知ったのと時を同じくして、大変ショッキングなニュース(?)を目にすることになった。



私の大好きなアウトドアブランド、パタゴニア。
娘のファーストジャケットや、私の公園着  →以前のブログ→こちらにも   去年の冬から娘の新しいジャケットをパタゴニアで新調できなかったことを嘆き続け(パパ購入のジャケットの存在により)、今年はママのスキーパンツと娘のインナーを購入したばかり。
そして、先日入荷の連絡を受けて、娘のレインコートにもしてしまおうジャケットをお取り寄せしている真っ最中である。


そう、ショッキングな話とは、パタゴニアはもう15年間くらい、シーシェパードを支援してきているというものだった。


ひえ〜


ああ、そうだった。パタゴニアはアメリカのブランド。しかも環境保護への意識高く常にそれを発信しいるブランドだ。
パタゴニア・オーシャンだってある。海洋生物保護をうたっていても何ら不思議はない。。

2008年に話題になり、パタゴニアが公式に発表したというコメントがこれ。


「パタゴニア社は、海洋の生物多様性を保護するシーシェパードの広範囲な努力を過去15年間にわたって援助してきました。私たちは企業として、活発で多様な環境保護活動の一環をなしている前線での活動家たちや草の根組織へ、幅広い範囲で援助を行っています。パタゴニア社は、シーシェパードが彼らの海洋の生態系を保護し保存するためのアプローチの一つとして、直接行動という手段に出ていることも承知しています。」



ドン引きしてしまった。
シーシェパードに関しては、漫画好きの実家の両親が持っていた、雁屋哲の "美味しんぼ" に取り上げられていたのを、かなり前に読んで記憶にあり、なるほど捕鯨反対は日本バッシングという政治的な意味合いが強いのだなと理解していた。私自身、鯨を食べたいとは思わないので、捕鯨反対自体は理解できないことはない。それは牛や豚を食べるなというのと同じことだろう、とは思うけれど。

なので、昨今メディアに度々登場するシーシェパードを、あ、あれだなと思いながら見ていたところ。


遂に逮捕された元船長が新聞の一面を飾り、そしてそれを見たと同じ日に大好きなブランドがこの決して好ましくない団体を支援していたと知る。

なんと悲しい巡り合わせだろうか!!



さて、どうしよう、お取り寄せ中のジャケット。
スキーパンツの時にさんざんお世話になったので、快適にスキーに行ってきましたなどと楽しく会話をし、ベビー、キッズのジャケットが人気という話に、最近近くの公園でもやたらと見かけるし、私も娘のファースト・ジャケット(当時はそんなに沢山は着ていなかった)の頃からことあるごとに宣伝している、などと話をしながら、久しぶりの娘用のジャケットに安堵感さえ覚えながら(何せ扱いやすいのだ)お取り寄せをお願いしてきたばかりである。

今まで私が費やしたパタゴニア代がシーシェパードを助けていたかもしれないというのも、気持ちの良いものではない。


困った。


環境保護に熱心なパタゴニアを支持したい気持ちは沢山あるが、でもシーシェパードはいただけない。



商品のインパクト vs 思想のインパクト、モノ vs 思想 の究極の選択(!?) である。


なんとも大袈裟に聞こえるかもしれないが、それくらい大きなインパクトであったのだ。



to be continued...









2010.3.13 こらむん Tokyo
















 





今月11日に自宅で亡くなっていたという、アレキサンダー・マックイーンのニュースを今日新聞で知った。
死因ははっきりしていないが自殺であった可能性もあり、という報道だったが、1時間前のAP通信によると、首つりによる自殺と判明したらしい。

ファッション・デザイナーという派手に見える職業柄、ドラックとの関連性を想像する人も少なくなかったのではないだろうか。



私がマックイーンの死を知ってまず思ったのは、偉大な芸術家の命の儚さー だった。
そう、彼の創るものは(多分一番初めから)その完成度の高さや、力強さや、奥行きの深さ、創造性は勿論、全てに於いてものすごくー 成熟していたのだ。

大好きなイギリスのデザイナーに、ジョン・ガリアーノがいるが、彼のデビュー当時のコレクションと比べると、マックイーンのそれはつまらない程に、完成されていたような気がする。



天才はやはり燃え尽きてしまうのであろうか。
イギリスで社会的功績のあったものに贈られる Sir の称号を、ファッション界のクリエイションという分野に於いて授与されるには、少し若すぎる死だったかもしれない。









Amen,   2010.2.17 こらむん Tokyo 









 





そう、最近うんざりしていたのだー
スタバに集う、教室お迎え待ちのママ・ファッション。 トレンド・ベーシックカラーのニット・チュニックもしくはカーディ、アウターも同じようなトーンのダウン、もしくはモッズ調コート。
右を向いても左を見ても、何やら刺激のない景色が広がっているではないですか。


かくいうMY基本アイテムもこれに沿ってしまう訳ですが、仕事でドレスアップ(フォーマルという意味ではなく)するので、ご近所では一段とドレス・ダウン気味のこの頃。奇麗な色を、この合わせはないかなあと思いながらも、しかも楽〜なものを着ることに徹するとー スニーカーにスポーツアイテムのトップ。 あら? 私はただのスポーティーな人。 
も少し、シャレてもいたいのですが。。



さて、先日ひょんなきっかけで、代官山にある notre escaier(ノートルエスカリエ)というショップで、小雪さんもプライベートでご愛用(!?)らしいニットブランドのチュニックと、ショールのようなものを着てみることになった。

これが、新境地が開けたー というか、縁がなかったら自ら着てみることは絶対なかったであろう、ブルーグリーンのニットチュニックに、茶色のショールボレロ。
チュニックは、薄いジョーゼットが脇に入っていて、フワひらと着ていて気持ちよい。
これに茶色のモコモコボレロをはおるとー  グリーンに茶色。しかもモコモコ&フワ、ひらで(何語じゃ)これって、もしかして ”森ガール” !?

もともと着ていたベーシックな黒の上に合わせたので、完全に森には入っていないが、この個性強きアイテム達、世に出回るベーシック洗練アイテムとは、一見かけ離れたところにあるようだが、うまくコーディネイトすると、なんとも素敵に着れるものである。



仕事にはまだいいけれど、mamas の中に入ったら、かなり浮いちゃうな〜なんて思いながら、何かを着ることで、こんなに楽しい気分を味わったのは久しぶり♥ だった。

思えば仕事で、TPOを考え、時にはクライアントとの位置を考え、勝馬和代さんではないけれど、なんとか効果も重視して、自分のスタイルというものが出来上がってきている訳である。
童心に帰ったような、何か悪戯をたくらんでいるようなそんな気分。思いがけずお洒落の楽しさを再認識することになった!


洗練×森 という新しい境地を探索してみようかしら。。
なんて、ちょっとわくわくしている。






2010.2.1 こらむん Tokyo  









 





私は北島三郎の "祭り” が好きである。

あの、明るくめでたい、これぞ日本の祭りだよ〜 てなもんで、さくら吹雪の舞い散る紅白の舞台を一番最初に見た時は、ぞくっとしびれてしまい、何でこんなものを買うんだろうと思いながら、レコード屋さんに走ったものだった。
(あれは、小柳ルミ子が "お久しぶりね” を歌ってた頃。いったい何年前の話じゃ)


今年の紅白で、サブちゃんの ”祭り” をとりに見た時も、 やっぱり、これだよ〜!!
と大いに喜んでいた。。




年をとると、”かっこいい” と言えるものが、変わってくる。若い頃は、どちらかというと、 "何がかっこいいか” というあらゆる意味での Fashion 上に着眼点があるが、アラフォーにもなり、”かっこいいよね〜” と自分がしびれるものに素直に反応できるようになったと思う。 


そう、”祭り” はかっこいいのだ。 あのリズム、あの勢い。そしてサブちゃんの声量。  それは、やっぱり永ちゃんはかっこ良かったり、ヒロミ・郷はエンターテイナーだったんだな〜 にも通じる、あっぱれ!! という感じ。






祭りは、人で盛り上がる。サブちゃんを囲む踊り子、大扇をあおぐ人達。
火事になりそうな沢山のロウソクをたてたバースデー・ケーキ、聖子ちゃんまで登場し、11年続いたという、某大物スタイリストさんの ”祭り” が昨日終わった。



皆さま、お疲れさまでしたー 楽しい夜をありがとうございました。







2010.1.24 こらむん Tokyo 













from NY