2020/10

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う〜ん

早くも軍配は、三浦春馬 の ”僕がいた時間” にあがってしまったかなぁ



春馬くん、やっぱりすごい。 上手。

設定自体も、胸をえぐられるストーリーであるのだけれど、やっぱりそれを伝えきってる春馬くんの演技力がすごい。



拓人の気持ちを慮って、息をのみながら観ちゃう


これから、生と死に向き合って、ものすごい痛みの上で、でも清々しく生きるその様をきっと、胸につきささるような笑顔で演じきるんだろう




ブラボー!!  と感動に立ち上がりながら、拍手を送りたい。。




いつかロンドンで観たお芝居みたいに


意味はぜんぶ解らなかったけど、本物のお芝居ってこういうことかなと、終わった後の、あのぼーっとするような余韻を思いだしたーー



ふう







2014.2.5 こらむん Fukuoka 













 


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